第11回戸塚まつり その2

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続いて奥のほうにあった5号館から8号館にかけてあった一般企画を中心にご紹介します。

※拡大は出来ません。代わりに大きさを「神大観察second」写真ページの長さ比1.1倍にしています。

玉露・煎茶体験コーナー「玉露・煎茶を嗜む」です。
話を聞いたところ、月2回ほど六角橋でもこの講座を開いているとのことで、個人的にはそういうつながりがあれば是非神大フェスタにも出展してほしいなと思いました。
個人の趣味で集めたと思われるレコードジャケットの展示コーナー「レコードアート」です。
5号館2階の角では、「心☆食☆感」なる準備会スタッフ運営の郷土料理紹介コーナーなどがありました。
写真は外から撮っただけなのでよく分かりませんでしたが、パンフレットから照らし合わせるとどうやら箸置き作りのコーナーと思われます。
こちらは郷土料理クイズコーナーですが、答える時間がありませんでした。
パンフレットには他にもおにぎり作りも体験できたみたいですが、来た時には既に終わっていた模様です。
手話サークル「ぽっけ」による手話体験教室です。
この2枚は手話の基礎教室みたいな感じでしたが、時間帯によっては手話歌の発表もしていました。
この2枚は手話による演劇コーナーで、買い物(ここでは帽子を買うという想定)のシチュエーションを手話で披露するものでした。
#しっかし、帽子がちょんまげのかつらって…。披露ついでにウケ狙いもしていたのでしょうか???
8号館1階で、国際学部ゼミによる「国際茶寮」なるゼミの発表コーナーがありました。
「ハビタットMGU」と呼ばれる、貧困住居問題を改善する目的で運営している国際ボランティアサークルのブースです。
貧しい地域を中心とした場所に家の建築活動の手伝いで行くのが主です。
なお、”MGU”は明治学院大学(Meiji-Gakuin-University)の略称です。
訪れた時に説明して下さったスタッフが着ていたTシャツ(何かの報告会用と仰っておりました)です。お願いして撮らせてもらいました。
#個人的には、この方が仰っていた「明日やろうは馬鹿野郎」の言葉が印象的でした。
遠望橋から相模原方面?に向けて撮った眺めです。
ちなみに、この橋はバス停の名前にもなっています。
その1の5枚目を逆側から撮った写真です。 戻る道すがら、C館前踊り場の特設ステージでは色々なパフォーマンスが見られました。
写真はラッパーらによるラップで楽しませておりました。
帰りのバス車内に掲げていた戸塚まつりの広告を最後に1枚。
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