第17回平塚祭 おまけ・うぉぶろぐ記事
第17回平塚祭について、私は行きと夕方の様子を、「うぉぶろぐ」にも出していました。私のコメントはきつい台湾での仕事の合間でブルーさがにじみ出ていますが、等身大の私を見てもらうということで、当該記事を古い順にここに載せておきます。このキャンパスにいた時の情熱は、今をはるかに凌ぐものがありました。

平塚祭宣伝
昨夜の帰国から一転して湘南モードに、束の間ののどかな時間である。
平塚駅に神大平塚祭ポスターが掲出されていた。学生の取り合いで、大学も大学祭宣伝にお金を出す時代になったのかな?以前は駅貼りなんてありえなかったのに。
Posted on Oct 30, 2005 at 11:30 AM

神大直行便
平塚祭が正式に大学祭になった関係もあってか、平塚・秦野両駅と湘南ひらつかキャンパスを結ぶ臨時無料バスが30分おきに運行されている。
このバスで一路、湘南ひらつかキャンパスを目指す。
Posted on Oct 30, 2005 at 11:38 AM

平塚祭が終わりに近づく
夕方になった。
売り物を売り切った店は片付けと清算に追われ、売れ残りのある店は値引き商戦にやっきになっている。毎年見る光景である。10年前は自分もこの騒ぎ
の主催者の1人だった。
この祭が終わり、そして片付けが一段落つく頃、私は高雄行の飛行機で「帰国」の途につく。そう思うと、何か悲しさを感じてならない。
熱かった昔に対して、今おもしろくないことは何だろう。神大平塚に来るたびに、今昔を対比し、古きよき時代を思い出す。
Posted on Oct 30, 2005 at 05:01 PM
※この写真は敢えて大きく載せてあります。作成ミスではありませんのでご承知おきを。

チゲ鍋
M1981こと面上氏がRadio1stなるインターネットラジオの取材に奔走、今回は平塚祭から番組を発信するため、閉店間近の店を廻っていた。
宣伝につかまって買ったチゲ鍋を手にして、62号館前でしばし暖をとる。
これを食べつつ真っ暗になった空を見上げて、また昔の熱い時代を思い出していた。
近くでまた完売の声が上がった。記念撮影のカメラを自ら引き受けて構えた。
Posted on Oct 30, 2005 at 05:33 PM